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知育の新定番!楽しく学べる「知育ゲーム」を子どもの成長に活用しよう!
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子育て情報 POSTED / 2023.11.17

知育の新定番!楽しく学べる「知育ゲーム」を子どもの成長に活用しよう!

子どもの知育に欠かせない、楽しく遊びながら学べる「知育ゲーム」。
最近では、さまざまな知育ゲームが登場し、子どもの興味や成長に合わせて選ぶことができるようになりました。しかし、知育ゲームの良さをあまりご存知ない方が多いのも事実です。
そこで本記事では、知育ゲームの種類や得られる効果、知育ゲーム選びで重要なポイントなど、知育ゲームの“いろは”を解説していきます。ぜひ最後まで読んでいただき、知育ゲームの活用をスタートしてみましょう!

 

▼この記事でわかること

 

●知育ゲームとは、子どもの能力を伸ばすことを目的としたゲームやおもちゃのこと
●アナログなものからアプリやゲーム機で遊べるものまで様々な種類がある
●知育ゲームの種類は主に8つ(①ボードゲーム②カードゲーム③パズルゲーム④バランスゲーム⑤工作⑥絵本⑦アプリ⑧その他)
●知育ゲームで期待できる効果は7つ!(①認知能力の向上②思考力や判断力の向上③集中力や忍耐力の向上④コミュニケーション能力の向上⑤創造力や想像力の向上⑥言葉の発達⑦就学前の前準備)
●知育ゲーム選びの重要ポイントも解説
●知育ゲーム選びに迷ったら、知育に効果的な知育玩具を多く取り扱う「おもちゃのサブスク」の活用も有効!

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知育ゲームとは?

知育ゲームとは、「知育に役立つゲーム」「知識を育むためのゲーム」のことを意味し、いわゆる、子どもの能力を伸ばすことを目的としたおもちゃのことです。
ただ、知育ゲームと一口にいっても様々な種類があり、アナログなものからアプリやゲーム機で遊べるものまでいろんな知育ゲームが販売されています。その中から、どんな知育ゲームを取り入れるかによって、思考力・判断力・記憶力・創造力・発想力・問題解決力・集中力など伸ばせる能力も異なります。
また、ゲームと名が付くように、ゲーム形式で子どもの関心を引き、楽しみながら知識や技能を身につけられるような工夫がなされているのが特徴のひとつ。学習と遊びを融合させることで、子どもの学ぶ意欲を自然と掻き立て、学習習慣を身に付けられる万能アイテムと言えるでしょう。

 

知育ゲームにはどんな種類がある?

知育ゲームに分類されるおもちゃの「種類」をご紹介していきます。主に以下のような種類の知育ゲームが存在します。

ボードゲーム
カードゲーム
パズルゲーム
バランスゲーム
工作
絵本
アプリ
その他

中には「これも?」という驚きがあるかもしれませんが、捉えようによっては、身の回りにあるおもちゃのすべてが「知育ゲーム」に当てはまると言っても過言ではありません。というのも、どのおもちゃも子どもの知育に少なからず影響しているからです。
こうした点も踏まえ、種類ごとの特徴をみていきます。

 

ボードゲーム

昔から親しまれている「ボードゲーム」は、知育ゲームの代表格。シンプルなルールで遊べるものから、複雑なルールが組み合わされたものまでさまざまな種類があり、ゲームの進行を通じて、数学的思考能力や戦略的思考力を鍛えることができます。

家族や兄弟、友達などと複数人で楽しめるのもボードゲームの特徴のひとつ。1人で遊ぶおもちゃでは経験できないことが豊富に詰まっており、その分「知育効果」にも期待できます。

 

カードゲーム

「カードゲーム」は、主に数や言葉、絵柄を組み合わせて遊ぶものです。とはいえ、学習系・古典系・視覚系・トレーディングカードなど、カードゲームの中にも様々な種類があります。
家族や友達と遊びながら、様々な非認知能力を育むことができるうえ、セット形成や数の理解、記憶力、文字や数字などの学習能力の向上も見込めるアイテムです。また、他の人とコミュニケーションをとったり、カードに書かれた文字や言葉を覚えたりすることで、自然と言葉の理解力も上がります。

 

パズルゲーム

おもちゃの定番とも言える「パズルゲーム」は、視覚的なスキルを中心に育てる知育ゲームです。色や形を分けたり、絵を完成させたりすることで空間認識力を高められるほか、パズルを完成させる達成感を味わうことで自己肯定感を養う効果もあります。
また、型はめパズルやピックアップパズルといった低年齢向けのものから、文字や数字などを学べるパズル、ルートゲーム型パズル、パズル型ボードゲームなど難易度の高いものまで様々な種類が存在し、子どもから大人まで幅広い年代の方に親しまれています。

 

バランスゲーム

「バランスゲーム」とは、積んだり、抜いたり、引っ掛けたり、バランスを取りながら、ハラハラドキドキを楽しめる知育ゲームです。集中力やバランス感覚も必要なうえ、手先や指先を注意深く使うことによって、脳の働きの活性化をサポートすることから、幼児期の知育玩具としても注目されています。
代表的なのは、昔から人気の絶えない「ジェンガ」が挙げられますが、今では様々なバランスゲームが販売されています。

 

工作

知育ゲームは、決して「おもちゃ」を使う遊びを表すだけのものではありません。自ら作り上げる「工作」も知育に効果的な遊びで、手先の器用さや創造力を育むことができます。
また、紙や粘土などの素材を使い、自分だけの作品を作成させる過程で、想像力や表現力、感性を磨くこともできるでしょう。

 

絵本

「絵本」というと、一見「ゲーム」とはかけ離れている言葉のように思うかもしれません。ただ、絵本も知育に役立つアイテムと考えれば、一種の知育ゲームと言えるでしょう。絵本を読むこと・読んでもらうことによって、言葉や物語を理解し、豊かな想像力を育てることができます。

また、最近では、かるたやクイズで遊びながら、ひらがなと物の名前が覚えられる知育絵本も大人気!動物の声や乗り物の音、童謡メロディーが入っているなど、子どもが夢中になって学べる仕掛けがあるのも特徴です。

 

アプリ

近年では「アプリ」を利用した知育ゲームも増えてきました。タブレットやスマホから手軽にダウンロードでき、そのほとんどが無料で利用できることから、ご家庭での利用も増えています。
数学や英語を学べるものから、プログラミングを学べるものまで多種多様で、まさに今どきの知育ゲームと言えるでしょう。

 

その他

上記の他にも、「音楽」を使った知育ゲームや、「脳トレ」をはじめとする知能開発ゲーム、特定の教科を学べる教育ゲーム、身近にあるブロックや積み木など、多数の知育ゲームが存在します。
子どもの年齢や興味に合わせて適切な知育ゲームを遊びの中に取り入れることにより、子どもの学びがより一層深まるでしょう。

 

知育ゲームで期待できる効果や重要性

ここからは、知育ゲームで期待できる効果や重要性を解説していきます。具体的に挙げられる効果は主に以下の7つです。


・認知能力の向上
・思考力や判断力の向上
・集中力や忍耐力の向上
・コミュニケーション能力の向上
・創造力や想像力の向上
・言葉の発達
・就学前の前準備としても大活躍


次の項目以降で、これらを1つずつご紹介していきます。

 

知育ゲームで期待できる効果①|非認知能力の向上

知育ゲームは、子どもの「非認知能力」の飛躍的な向上に期待できます。非認知能力とは、数値で測ることができない、思考力や自立心、自制心、自己肯定感、協調性、共感力、倫理性といった、生きるための土台となる能力のことです。
この非認知能力を伸ばすには、子どもが興味を持ったことに“夢中になって遊ぶこと”が大事。加えて、他の子どもや大人と関わることで周りからいい刺激を受けて、「自分もやってみよう!」と興味関心が広がり、意欲が高まる重要なポイントです。
その点、知育ゲームは「子どもが自分で考えながら夢中になって遊べる要素」と、「他者と関わりながら遊べる要素」どちらも兼ね備えているので、非認知能力を高められるとっておきのアイテムと言えるでしょう。

 

知育ゲームで期待できる効果②|思考力や判断力の向上

ゲームを進める上で、自分で考え、判断し、行動することにより、子どもの思考力や判断力が鍛えられます。この力は将来、困難な状況に直面したときにも役立つスキルとなる重要な力です。
はたから見ると何気なく遊んでいるだけに見えたとしても、子どもは常に思考しながら遊んでおり、それにより自然と思考力や判断力が身に付きます。

 

知育ゲームで期待できる効果③|集中力や忍耐力の向上

特にパズルゲームのように、一つ一つのピースを合わせていく作業は、集中力を高め、完成までの道のりが忍耐力を育てます。
また、バランスゲームをはじめ、どの種類の知育ゲームも完成や終了まで集中力が必要です。子どもが夢中になって集中して遊ぶことで、これらの能力が向上していきます。

 

知育ゲームで期待できる効果④|コミュニケーション能力の向上

知育ゲームは1人で遊ぶものもありますが、友達や家族と一緒に楽しむものも多くあります。遊びながら言葉を発すること、また他者と話しながらゲームを進めることにより、子どものコミュニケーション能力が育つのです。
また、協調性や相手の意見を尊重する姿勢、自分の思いを適切に伝える力も身に付くでしょう。このように遊びを通して得た経験が、子どもが幼稚園や学校に通い始めてからのよい人間関係づくりにもいい影響を与えます。

 

知育ゲームで期待できる効果⑤|創造力や想像力の向上

工作をはじめ、ブロックや積み木などの「自分で何かを創り出す」知育ゲームは、子どもの創造力や想像力を刺激します。表現力が豊かになると、自分の感じたことや考えたことを形にすることができ、その分創造力も養われます。
また、絵本を読んでもらいながら絵本の中の世界を頭で想像したり、パズルでどんな組み合わせなら完成形に近づくのか、ここにこのピースをはめたらどうなるかと常に想像を伴わせて遊んだりすることで、想像力もより豊かになるでしょう。

 

知育ゲームで期待できる効果⑥|言葉の発達

特に絵本やカードゲームは、新たな単語を覚えたり、文章を理解したりするような「言葉の発達」の一助となります。言葉合わせなどのパズルも、遊びながら文字や言葉に触れられるアイテムです。
いずれも、「勉強」「学習」というようなかたいイメージのものではなく、楽しくゲームをしながら、より遊びに近い感覚で「言葉」を増やしていけるのは大きな魅力です。また、知育ゲームで遊びながら他者とコミュニケーションをとることにより、会話力や表現力も同時に伸ばすことができます。

 

知育ゲームで期待できる効果⑦|就学前の前準備としても大活躍

知育ゲームは、就学前の子どもにとっても大変有効です。基本的な言葉の習得、数字や文字の理解はもちろんのこと、集団で行動する力や我慢する力、ルールを守る力といった社会性を身につけることができます。
就学前にたくさんの知育ゲームに触れること、夢中になって遊べること、またその経験が子どもの自信へとつながり、豊かな心を育みます。つまり、子どもの脳と心の成長に知育ゲームは欠かせない存在というわけです。

 

知育ゲーム選びで重要なポイント

知育ゲームで得られる効果は分かったけれど、「何を選べばいいのか分からない」「どういう基準で選べばいいの?」と気になる方も多いでしょう。
そこで、ここからは知育ゲーム選びで重要なポイントをご紹介していきます。

・子どもの年齢や発達段階に合ったものを選ぶ
・子どもの興味や関心に合ったものを選ぶ・何を学びたいか
・子どもが楽しめるものを選ぶ
・伸ばしたい能力に合わせて選ぶ

上記4つについて、1つずつもう少し詳しく解説していきます。

 

子どもの年齢や発達段階に合ったものを選ぶ

知育ゲーム選びに限らず、子どものおもちゃ選び全般に関して言えることですが、無理に難しいものを選ばないことはマスト!子どもの年齢や発達段階に応じて、適切な難易度の知育ゲームを選びましょう。
知育効果を求めたいばかりに、子どもの年齢や発達段階に合わない知育ゲームを選んでしまうと、子どもが楽しめないだけでなく、苦手意識を持ってしまい逆効果になってしまうこともあります。
知育ゲームを「楽しむ」ことが何より子どもの意欲を高め、能力を伸ばすことにつながる、ということを頭に入れて知育ゲームを選びましょう。

 

子どもの興味や関心に合ったものを選ぶ・何を学びたいか

子どもは、興味のあるものであれば、自発的・継続的に知育ゲームに取り組み、楽しむことができます。そうして夢中になって遊べば、自然に様々な能力を身に付けられ、学習効果も高まります。
例えば、動物が好きなら動物をテーマにした知育ゲーム、数字や図形が好きな子どもには、数字や図形に関する知育ゲームを選ぶなど、「子どもの興味や関心に合ったもの」を選ぶのがおすすめです。
我が子に合った知育ゲーム選びのためにも、普段から子どもの興味や関心をよく観察するようにしましょう。

 

子どもが楽しめるものを選ぶ

先程も少し触れましたが、知育効果が高いからと言って、子どもが楽しめなければ意味がありません。何より「子どもが夢中になって遊べる知育ゲーム選び」は非常に重要です。
また、手作りの知育ゲームもおすすめ。子どもと一緒に作ることで、親子のコミュニケーションや子どもの創造力が育ちます。ネット上に、手作り知育ゲームの作り方を紹介した動画などが豊富に掲載されているので、参考にしてみるのもいいかもしれません。

 

伸ばしたい能力に合わせて選ぶ

子どもの伸ばしたい能力に合わせて選ぶこともポイントのひとつです。苦手部分を伸ばしたい場合はそこを鍛えられる知育ゲームを選び、子どもの得意な部分をさらに伸ばしたい場合は、その部分を活かせる知育ゲームを選びましょう。
遊び方が幅広く、複数の能力を総合的に育めるものもあれば、一つの能力に特化したものもあります。例えば、集中力ならパズルゲーム、学習力ならカードゲーム、バランス力や空間認知能力ならバランスゲーム、論理的思考力を高めたいならプログラミングゲームなど、伸ばしたい能力に合った適切なゲームを選びましょう。
ただし、何度も言いますが、子どもが楽しめることが優先!親御様の思いから知育ゲームを無理強いしても、子どもは楽しく感じられなくなってしまうので、「日常的な遊びに気軽に取り入れられるもの」を選んであげてください。

 

知育ゲーム選びに迷うなら、おもちゃのサブスクもアリ!

知育ゲーム選びに迷うときには、同じように、知育に効果的な知育玩具を多く取り扱っている「おもちゃのサブスク」を活用してみるのも非常に有効です。ここからは、おもちゃのサブスクについてご紹介していきます!

 

おもちゃのサブスクってどんなもの?

おもちゃのサブスクリプションサービス、通称おもちゃのサブスクは、月額料金を支払うことで、定期的に子どもに合ったおもちゃをレンタルできるサービスのことです。
知育に役立つ知育玩具をメインに、子どもの「今(年齢)」に最適なおもちゃが、最適なタイミングで届く仕組みで、中には、ユーザーの希望をもとに保育士が監修し、おもちゃのプロが選定したおもちゃが届くサービスもあります。
成長とともに興味も次々と移り変わる子どもに、その都度おもちゃを買い与えるのは、非常にコストがかかり難しいもの。そんなときぴったりなのが、まさにおもちゃのサブスクなのです。

 

おもちゃのサブスクで提供されている知育ゲーム・おもちゃの種類は?

おもちゃのサブスクでは、様々な知育玩具や人気メーカーのおもちゃが用意されています。キャラクターもののおもちゃというよりも、知育玩具を取り扱っていることが多く、実際に扱う具体的な知育玩具やおもちゃは、サービス会社によっても異なります。
娯楽性が高い普通のおもちゃに比べて、知育玩具には、知能を育てるために脳や身体に刺激を与える仕組みが備わっています。子どもが自主的に考え、学べる工夫が詰まっているため、子どもは自分なりの遊び方を考え、試行錯誤しながら遊んでいきます。その積み重ねが、考える力や知能を養うことにつながるのです。
つまり、おもちゃのサブスクを活用することで、知育ゲームで得られるような、もしくはそれ以上の能力の向上が見込めます。

 

利用しないのはもったいない?!おもちゃサブスクのメリットとは

本記事の中でしつこいくらいにお伝えしていますが、「子どもが楽しく遊べること」は何より重要です。
その点、おもちゃのサブスクは、定期的に新しいおもちゃに触れられる「新鮮さ」から、子どもの好奇心が常に刺激され、子どもは飽きずに夢中になって楽しめます。
また、おもちゃのサブスクでは、ただ単におもちゃが提供されるだけでなく、子どもの年齢や個々の発達段階、興味に合わせたおもちゃを定期的に届けてもらえます。子どもにとってのベストなタイミングで適切な遊びを経験させてあげられるのは、サブスクの大きなメリットだと言えるでしょう。
さらに、知育ゲームや知育玩具は高価なものが多いです。普段なら購入するのを躊躇ってしまうものでも、サブスクなら定額で気軽に利用することができます。このように、おもちゃのサブスクには経済的なメリットもあります。

 

知育ゲームで子どもの学びを最大限サポートしましょう!

知育ゲームは、子どもが楽しく学びながら成長を促せる万能ツールです。その知育ゲームでの遊びが子どものさまざまな能力を育て、今後の成長に欠かせない基礎を養うことにつながります。 子どもの成長や興味に合わせて適切な知育ゲームを選び、豊かな学びの機会を提供してあげましょう。 また、おもちゃのサブスクも子どもの知育にはもってこいのサービスです。おもちゃのサブスクにご興味ある方は、知育玩具レンタルの「And TOYBOX」もぜひご検討ください!サービスのご利用にあたりご不明な点などございましたら、ホームページ上の「LINEでお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。

この記事の監修者

And TOYBOX おもちゃコラム 編集部 岩瀬裕紀

おもちゃレンタルサービスAnd TOYBOXを運営する株式会社みのり代表取締役。2017年に当サービスを立ち上げる。そのほかに雑貨やインテリアのオンラインショップAnd MONOと保険調剤薬局を運営する。

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And TOYBOXは定額制の知育玩具レンタルサービスです。
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