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紐通しおもちゃは何歳から?選び方のポイントとおすすめをご紹介
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子育て情報 POSTED / 2022.07.14

紐通しおもちゃは何歳から?選び方のポイントとおすすめをご紹介

「紐通し」とは、パーツやビーズ、ボードに空いた穴に紐を通すという遊びができるおもちゃです。手先を鍛えられるほかメリットもたくさん!子どもも夢中になって楽しめる遊びなので、多くのご家庭で子どもが小さい頃から取り入れられています。
この記事では「年齢別(目安)」のおすすめ紐通しおもちゃや、実際に選ぶときのポイント、紐通しで得られるメリットについてまとめていきます。特に紐通しをご検討されているママパパさんは、ぜひおもちゃ選びの参考にしてみてください。





紐通しおもちゃはいつから?

紐通しは「2歳前後」から始める子どもが多く、早い子だと1歳半頃から、およそ5歳前後まで長く楽しめる遊びです。ただし、年齢はあくまで目安なので無理にやらせず、子どもの興味や発達段階に応じて与えてあげましょう。
2~3歳は紐通しのおもちゃで遊んで手指の発達を促し、指先がより器用になる4~5歳頃にはより小さいパーツや細い穴の紐通しで遊ぶなど、子どもの成長に合わせて、簡単なものから難しいものへステップアップしながら、うまく成功体験を積ませることも大切です。
また、いきなり「紐通し」となると、低年齢の子や苦手な子は難しいと感じるかもしれません。その場合は「棒通し」や「ペグさし(棒を穴に刺していくおもちゃ)」など、難易度の低いものから再スタートするのがよいでしょう。





知育玩具としての紐通しのメリット

「穴に紐を通す」という作業は、左右の手で別々の動作をし、目で見た場所を狙って限られた空間(穴)に通すという、目と手を使うものです。大人が紐通しを思い浮かべると簡単そうに感じるかもしれませんが、非常に繊細な作業なので、小さい子どもにとってはとても難しいことなのです。
しかしその分、「紐通し」という遊びには知育要素も詰まっており、いろいろな能力が育てられると言われています。具体的にどんな能力を育むことができるのか、紐通しのメリットを次にまとめていきます。




➀手先が器用になる

紐通しは、小さい子どもや初めて経験する場合には大変難しい作業ですが、手先を細かく動かす動作を繰り返すことで自然と「手先の器用さ」を鍛えることができます。また、指先が器用になることによって、ボタンかけ、文字を書くなど日常生活にもプラスになります。
加えて、指先の器用さ(巧緻性)は、コミュニケーション能力や運動能力に関係があるとも言われているほか、手先が器用なほど意欲的で社会性が高い傾向にあるようです。このように、「第二の脳」と言われる手先を鍛えていくことは今後の能力にも大きく関わっています。




②集中力が高まる

これまでにもお話した通り、紐通しは一見シンプルな遊びですが、子どもにとっては細かく難しい作業です。大人で言えば“裁縫の際に、針に糸を通す”というような繊細なものと言えるでしょうか。
そんな難しい作業をこなすためには何より「集中力」が必要。小さな穴に通したり、通した紐が抜けないよう注意しながら遊んだり、紐通しを続けることで自然と集中力が養われます。また、上手くできなくても諦めずに続ける「忍耐力」も鍛えられるでしょう。




③想像力が身に付く

どういう風にしたら紐が通るか・通しやすいかといった通すこと自体を考えたり、どんな順番で紐を通すか・どんなものができあがるかなど完成形をイメージしたり、好きな色のパーツを選んで自身の考えを自分の力で表現したりすることで「想像力」や「思考力」が身に付きます。
また、先を結んでおかないと抜けてしまうので、結んだもの・結んでないものどちらも与えて、どういうとき抜けるのかを想像させるのも子どもにとっては学びです。




④自己肯定感が身に付く

紐を通すという作業がうまくいったという「達成感」や、それを積み重ねて自分が思い描くものを完成させることで「自己肯定感」が得られます。
小さな成功を積み上げれば自信がつきますし、うまくできないときの周囲の大人の励ましや、成功したときに褒めることもとても大切で、子どもの心の成長には欠かせません。





紐通しの種類

紐通しには、大きく分けて2つの種類があります。


ビーズタイプ…ビーズやパーツを紐に通すタイプ

穴の開いたパーツを長い紐に通し、ビーズのようにつなげていきます。ビーズタイプのおもちゃは、指先が徐々に発達し始める2歳頃からの遊びに最適です。


ボードタイプ…穴のあいたボードに紐を通すタイプ

ボードに開いた「穴に紐を通す」という動作は同じですが、「紐」が主役。いろんな模様ができ、お絵かきをするような感覚で楽しめるのが特徴です。生地にワッペンなどを縫い付けるように、パーツをボードにつけていくタイプもあります。





紐通しを選ぶポイント

ここからは「紐通し」おもちゃを選ぶときのチェックポイントについてまとめていきます。一言に「紐通し」と言っても、先ほどご紹介したビーズタイプやボードタイプのほかに、穴が大きい・小さい、紐が細い・太いなどさまざまな種類の商品が販売されています。
子どもの興味や成長段階をもとに選ぶのを大前提に、以下の4つのポイントをチェックしながら選ぶと安心です。




➀穴の大きさ

穴が大きいほど通しやすいので、月齢の低い子どもや初めて遊ぶ時は、穴が大きめのビーズを選ぶのがポイントです。あくまで目安ではあるものの、穴が5~10mm程度の大きめのものから取り組み、少しずつ成功体験を積んでいき、簡単に通せるようになったら徐々に穴が小さいものに変えていくとよいでしょう。




②紐の先

紐の先端が柔らかいままだと通しづらいです。そのため、紐の先がコーティングされていたり、補助棒がついていたりするものの方がスッと通しやすく、小さい子向けです。(※スニーカーの靴紐を想像してもらうと分かりやすいかと思います。)
そのほか、先端に限らず、紐がやや固めぐらいの方が通しやすいのでおすすめです。もちろん、紐が柔らかいと難易度が上がるため、紐通しに慣れ手先が器用になったきたときには取り入れてみてもいいでしょう。




③ビーズ

ビーズが大きい方が持ちやすいので、小さい子どもでも扱いやすく楽しめます。また、低年齢の子どもは何でも口に入れてしまう傾向がありますから、誤飲のリスクのない大きさを選ぶと安心です。
合わせて、カラフルだと色を覚えられたり、動物や乗り物の形だと興味を持ちやすかったり、その名前を覚えられたりするなど、紐通しの“見た目”も子どもが自ら夢中になって遊んでくれるかどうかの鍵を握ります。




④ビーズの数

ビーズの数がたくさんあるとチャレンジし甲斐があります。しかし、初めての子どもに数が多いものを選ぶ場合は、いきなり全部のビーズを見せずに小出しに与えてあげましょう。コツを掴むと通せるビーズの数はどんどん増えていきますよ。
また、ビーズが多いと兄弟やお友達、親子で一緒に遊ぶこともでき、それがいいコミュニケーションにもつながります。さらに、紐に通したビーズを数えることで「数」の概念を知るきっかけにもなります。





おすすめ紐通しおもちゃ➀1歳向け

紐通しは1歳半ぐらいから、子どもの発達段階や様子を見ながら取り入れてみてください。子どもの成長を思って与えてあげたものも、難しすぎて苦手意識を持ってしまっては本末転倒なので、はじめは難易度の低いものから挑戦!
無理にやらせず子どもの意志で遊ばせてあげましょう。1歳向けとしては、まず「棒通し」や「ペグさし」などからはじめていくのがおすすめです。




はじめてのつみき RING10 つみきの王国(ウッディプッディ)

全50個のリングと顔や帽子のパーツ、サイコロ、紐がセットになったおもちゃです。小さい頃はリングを並べたり積んだり、棒通しをしてみたり…。年齢が上がればリングと紐を使って紐通し。そのほか数遊びや人形遊び、サイコロゲーム、ソーイングなどいろんな遊び方を通して手先の器用さや集中力、想像力を育むことができます。
リングの穴も大き目で掴みやすいので、低年齢の子も扱いやすいのがポイント。年齢に応じて、遊び方が無限に広がるおもちゃです。カラフルな色合いも子どもの興味を引き、後々色や形への認識にもつながります。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%83%E3%83%87%E3%82%A3-WOODYPUDDY-G03-1177-%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%BF%E3%81%8D-RING10/dp/B01BHXCMGI/ref=pd_lpo_2?pd_rd_i=B01BHXCMGI&psc=1




ひもとおし カラフル セット(CORPER TOYS)

女の子はもちろん、特に男の子が大興奮の乗り物シリーズ!ひとつひとつパーツが違う形で、車や自転車、パトカー、バイク、救急車などいろんな車や読み方などがデザインされており、子どもが色や名前を学びながら紐通しができるおもちゃです。
紐の先がコーティングしてあり通しやすいので、遊びながら自然と手先が器用になり、集中力もアップ。カラフルなビーズを想像しながら自由に組み合わせることで想像力・創造力も高まります。天然木ならではの温もりを感じられ、重さもサイズも小さな子ども簡単に握ることができ、角にはすべて丸みを付けてあるなど安全面もバッチリです。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/UiiQ-%E7%B4%90%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A1%E3%82%83-%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E4%B9%97%E3%82%8A%E7%89%A9%E4%BA%A4%E9%80%9A%E5%AE%9A%E7%95%AA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%BA%E9%81%8A%E3%81%B3/dp/B07F3W5YFC/ref=cm_cr_arp_d_product_top?ie=UTF8




ベビラボ アンパンマン はじめてのひもとおし(バンダイ)

その名の通り、はじめて紐通しに触れる1歳向けのアンパンマンの紐通しおもちゃです。パーツ穴も大きく、紐も太めでしっかりしているので1歳頃の赤ちゃんでも使いやすいのがポイントです。また、紐の先端が歯ブラシになっており、大きなお口をしたアンパンマンのキャラクターの歯磨きごっこも楽しめます。
なお、穴は大小2種類あるので、はじめは大きい方から挑戦し、徐々に慣れてきたら小さい紐通しにチャレンジするなど、成長に合わせてレベルアップしながら楽しめます。また、付属のシートを活用し、色や数を覚えたり、形合わせをしたりといろんな遊びができるのも選ばれる理由です。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4-BANDAI-%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%A9%E3%83%9C-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3-%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97/dp/B00BC8E42Y/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=39FXOQOEMDNCE&keywords=%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%A9%E3%83%9C+%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3+%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97&qid=1654762933&sprefix=%2Caps%2C386&sr=8-1





おすすめ紐通しおもちゃ②2歳向け

2歳はだんだん手先を上手に使えるようになってくる頃なので、1歳の頃よりも穴が小さいものなど難易度を上げて、少しずつレベルアップしながら「できた!」という経験を積ませてあげましょう。
まだ誤飲の心配もある時期なので、親御様が見守ってあげて、できるだけ大きめのパーツを選ぶと安心です。以下では2歳向けの紐通しおもちゃをご紹介していきます。




レーシングビーズ(プラントイ)

丸や四角、楕円など6種類の形をした30個の木製ビーズを紐に通して遊ぶおもちゃです。紐2本がセットになっており、発達に合わせてビーズの数やひもの長さを調整することができる万能さが魅力。紐通しで遊びながら、手先を鍛え、色や形、大きさの違いを学び、カラフルなビーズをデザインしながら、色彩感覚や集中力も養うことができます。 紐通し以外にも、積み木にしたり同じ色を集めたり、おままごとの道具にして遊んでいるという口コミも多く、子どもの発想次第でいろんな遊びができます。
商品URL:https://item.rakuten.co.jp/moc-kinoomocha/pt5353/




カラービーズ(HABA)

直径約2~2.5cmほどの小さめのカラフルなビーズが約70個と、シンプルな紐が3本セットになった紐通しおもちゃです。全6種類の形の違うビーズは、紐を通す際の指使いがそれぞれ異なるので、形をしっかり観察したり、どうやったらうまく通せるのかと想像したり、紐の持ち方を変えてみたりと、試行錯誤しながら自分で考える力を養い、指先の器用さを身に付けていくことができます。
同じ色、同じ形で通す順番を工夫して楽しんだり、通したビーズの数を数えてみたり、年齢があがるごとにいろんな遊びができる奥の深いおもちゃです。
商品URL:https://item.rakuten.co.jp/nicoly/t1671/




レーシングボード(PLANTOYS)

紐も穴も太く大きく扱いやすいため、2歳頃の紐通しがはじめてという子どもに最適なボードタイプの紐通しおもちゃです。穴が空いているだけのボードに紐を通すというシンプルな遊びですが、はじめは大人がどのように遊ぶのかお手本を見せてあげましょう。そうすると自然と手が伸び、自由に紐を通して模様を作ったり、想像力を膨らませながら自分だけの作品を作ったりすることができます。
ボード1枚、紐2本、4枚の色と形の違う小さい板がセットになっています。その小さい板を、紐を使って「縫い付ける」という動作も学ぶことができ、より手先の器用さを高められるでしょう。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3-PLANTOYS-JAPAN-5372-%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89/dp/B06WRS6P3M/ref=sr_1_5?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=Z8VZ7WLHXTR0&keywords=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&qid=1654773422&sprefix=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%2Caps%2C218&sr=8-5





おすすめ紐通しおもちゃ③3歳向け

3歳になるとだいぶ手先が器用になってくるので、穴が小さいものや紐が細めのものがおすすめです。また、単純に紐を通すだけのものよりも、いろんな形を描けるようなボードタイプの紐通しに挑戦してみましょう。
以下では、3歳向けの紐通しをご紹介していきます。




くまのひもとおし(アンソニーペーター)

赤・青・黄・緑・白と、色とりどりのかわいいクマの形をしたプレート(ビーズ)が子どもを夢中にさせる紐通しです。約5cmと大きめで扱いやすいサイズのクマのプレートには、1個~5個の穴があいており、紐通しと同時に数遊びも楽しめます。
靴紐のように先がかたくコーティングされているので、比較的小さい穴でも通しやすく、子どもの意欲を高めます。簡単すぎず難しいその絶妙な難易度が、子どもの挑戦心に火をつけ夢中にさせ、集中力のアップに期待できるでしょう。そのほか、「おままごとの食材にみたてたり、お金代わりにして遊んだり」しているという声もあり、このセットひとつで子どもの遊びの幅が広がっているようです。
商品URL:https://item.rakuten.co.jp/gajumarunoki/nikitiki-d23-6/




Lacing Numbers(Learning Resources)

0~9の数字を模ったピースで、数字の概念や色・大きさ・形を学びながら、思考力、集中力を育む知育玩具です。小さなパーツをつまんで、細い穴に通るように指・手首・腕を上手にコントロールすることで、手先の器用さや集中力を鍛えることができます。
上下を間違えやすい6と9や、反転しがちな7や4などに注意しながら、目で見てしっかり学んでいきます。また、0~10など小さい数から順番通りに紐を通すことで、達成感や満足感を得られ、子どもの自信につながるでしょう。小さい頃から数字に慣れ親しんでおけば、小学校に入ってからの算数のとりかかりもスムーズになるかもしれません。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0008GHV80/ref=emc_b_5_i




ファンラーニング ひもとおし森の仲間たち(ボーネルンド)

北欧の人気知育玩具メーカー「ボーネルンド」の紐通し。大きな木の形のボードに緑の葉っぱや動物、虫たちを集めて(紐を通してくっつける)遊ぶおもちゃです。穴は小さめですが、紐の端が棒状になっているので、あまり慣れていない子どもでも簡単に紐通しを始められます。
木のどこにどのパーツをつけようかな、どんな絵を作ろうかなと想像力を働かせながら、小さいパーツ紐と木のボードに通していきます。細かいパーツを指先で持ち、細い紐を通すことを通して、集中力や指先の巧緻性が養われます。通すのが複雑な分、紐をほどくのも難易度があがるので、紐通しに慣れた子どもや3~5歳頃の子どもにおすすめです。
商品URL:https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB-BorneLund-Original-%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97%E6%A3%AE%E3%81%AE%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1-BE40730/dp/B000ULKRKW/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3NY9H4VZ1I4SB&keywords=%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%89+%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97+%E6%A3%AE%E3%81%AE%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1&qid=1654773200&sprefix=%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%89+%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%97+%E6%A3%AE%E3%81%AE%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1%2Caps%2C489&sr=8-1





成長に合わせたおもちゃでいろいろな力を育てよう

この記事でご紹介してきた「紐通し」をはじめ、指先を使う遊びは、子どもの成長に嬉しい影響を与えてくれます。単純な作業だと思いがちな遊びですが、知育効果は絶大!子どもが楽しみながら取り組めるよう、子どもの発達・成長に合わせて少しずつステップアップしながら遊べるものを選んであげてくださいね。
なお、紐通しに限らず、おもちゃは成長に合わせて選ぶのが基本です。その点、子どもの成長や個性に合わせた、その時期に最適なおもちゃが届くおもちゃのサブスクが近年人気を博しています。
もしおもちゃのサブスクをご検討の際は、当社の「And TOYBOX」もぜひご検討ください。サービスのご利用にあたり疑問点やご不明な点がありましたら、ホームページ上の「LINEでお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。

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